開発ツール

その昔、糞Oraxxxの企業精神がありありとわかるJdevで開発していたおっさん。実はEclipseを使ったのは研修でちょこっとだけ。

ただ、世間一般でたくさん情報がある開発ツールというとやはりEclipseなわけで、調べやすさを基準にEclipseを使うことにしました。勿論おっさんも初心者です。

ダウンロード先は↓

Eclipse日本語ディストリビューション

たくさんダウンロードボタンがありますが、OSの種類、使いたい言語、javaが自分のPCにはいっているか、を確認して決めます。

プラグインなどは後からでも足せるので、あまり悩んで選ばなくてもいいかな。

インストールはzipを解凍すれば終わり。eclipse.exeを起動すると初期画面でしばらく待たされて、起動します。起動中にワークスペースの作成ダイアログがPOPするので、作成するHTMLなどをまとめておく場所をワークスペースに指定します。

ワークスペース選択ダイアログ

ワークスペース作成時に注意するのは日本語、スペースの入らないフォルダを指定すること。これを気を付けないと後で鼻水垂らしながら泣くハメになる可能性があります。

エディタはeclipseに決めて、実行はどこでするか。

おっさんは日ごろchromeを使っているので、そのままchromeで。(この判断が後からどハマりのもとになるのです・・・・)

chromeを使う理由はjavascript、htmlなどのデバッグが楽ちんだから。職場でもchromeです。

デバッグはchromeの設定ボタンから[ツール]-[デベロッパーツール]を押下するとブラウザ下段にいろいろと便利な道具が出てきます。

デベロッパーツールの出し方

上段のブラウザ本体で表示されているページのソースを細かく見れて、ブレークポイントやリソースの取得状況を確認できるのです。

こんなかんじ

さて、準備はここまで。次はテンプレ探しです。

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